10/30のツイートまとめ

kingo999

千葉県の汚泥処理施設で働く作業員が、10月に入って2週間で2名突然死した。という証言情報http://t.co/jVBhmNq2
10-30 18:54

海外の放送2「津波の後にヤクザが来た」http://t.co/84U0Ks1zバスビー教授「莫大な放射能を隠蔽する原発産業」http://t.co/BHmGzkyFダウンロードしておいてください。
10-30 17:23

海外の放送1「死の地域に生きる」http://t.co/pBXamsUh「福島の漁師たち」http://t.co/mqaifsqe「福島原発労働者の実態」http://t.co/o8U2WkGSダウンロードしておいてください。
10-30 17:23

独シュピーゲル「福島の放射能放出量は主張されてきたよりも遥かに膨大だった」http://t.co/6qkzBWeF
10-30 16:46

イマジン「想像してごらん 原発なんて無いんだと ほら、簡単でしょう? 地面の上に放射能なんて無いし 僕たちの上には 綺麗な空があるだけ さあ想像してごらん みんなが 安心して生きているって...」
10-30 11:47

島田義也の講演会開催に対する京大生らによる抗議行動 http://t.co/mlgQuUVG
10-30 10:57

「100ミリシーベルトが安全だと言われているせいで、何人の子どもたちが逃げれずに今福島にいんの?既に福島の子どもたちは45%も甲状腺被曝していると言われている」「科学者が人殺してんや」http://t.co/JK88gmPq
10-30 08:31

「もう、元に戻んないと思います福島県は、完全には。だったらせめて、今の原発全部やめてください。廃炉にしてください。」「これしかないんです。いくらお金をかけたって完全には戻らない。命も脅かされているんです。」http://t.co/7h6gnqkz
10-30 04:06



10/29のツイートまとめ

kingo999

柚木ミサトさんの「あかつぶ絵」がアニメーションになりました。http://t.co/8JstXTct
10-29 19:53

「原発いらない福島の女たち」経産省交渉(2011/10/27) http://t.co/7h6gnqkz
10-29 18:45

中川恵一「僕は死ぬならがん、と思います。」http://t.co/B87F0APvあなたがどんな死に方を選ぼうと勝手ですが、子どもたちを「がん」にするのはやめてください。
10-29 18:11

政府・東電 合同記者会見(2011/10/24) おしどりマコ(1)http://t.co/StW2sCy3(2)http://t.co/r2vXvBUz
10-29 15:40

政府・東電 合同記者会見(2011/10/24) ニコニコ動画 七尾(1)http://t.co/1BwsQQ85(2)http://t.co/BvQsuL7P
10-29 15:39

政府・東電 合同記者会見(2011/10/24) ジャーナリスト柳原三佳 http://t.co/xAyKCNUw作業員の死因に関しての質疑。園田政務官は、自分の言っていることの意味が判っているのか?
10-29 12:25

ブラックシープルへの道http://t.co/Ks553ZbTわたしはほぼ半世紀、何も考えない何の声も上げない真っ白な「シープル」として生きてきましたが、屠殺を待つのはいやなので、オカミにとっての厄介者「ブラックシープル」を目指すことにしました。
10-29 11:22

日本は「シープル」総本部!http://t.co/7vySKIEM「日本人は『屠殺を待つ羊』だ!」のコメントを読んで以来、脱・羊を目指そうという意識だけは芽生えてきたわたし。昨日、新しい言葉を覚えました。それが「シープル(sheeple)」。ご存知でしたか?
10-29 11:21



10/28のツイートまとめ

kingo999

選ぶべき道は原発、それとも脱原発。それぞれの意見広告http://t.co/8nOUuSkf
10-28 09:13

人の受け入れを支援し、汚染物質の受け入れは阻止しようhttp://t.co/wnIXxmvn賛同団体を募集中です。
10-28 08:35



10/27のツイートまとめ

kingo999

「人の移動、受け入れを支援し、物(放射能)の移動、受け入れは阻止しよう」の陳情書http://t.co/wnIXxmvn
10-27 20:33

加來道雄氏『福島はチェルノブイリを超える史上最悪のものだ』-日本の嘘 http://t.co/DllPoTQH
10-27 20:11

海外の人が日本を見た感想のひとつ「日本人は羊と同じだ。屠殺されるのを待っている羊。どう見ても自分で自分を救う気がないような人たちに、同情なんてできるわけがない。」http://t.co/yattA8fN
10-27 19:42

「座り込み」アクション「原発いらない福島の女たち」を紹介した英語字幕の動画です。http://t.co/GqDWLmRtマスコミはだんまりですか?ダウンロードできる方は、これをあなたのアカウントでアップしてください。マスコミの代わりに「女たちは座り込む」を伝えましょう。
10-27 19:25

「座り込み」アクション「原発いらない福島の女たち」を紹介した英語字幕の動画です。"No More Nuclear Power" 100 Women from Fukushima: A Sit-in Action in Tokyo http://t.co/GqDWLmRt
10-27 18:57

英ネイチャー誌記事日本語私訳:ノルウェー研究、『福島第1原発放出のセシウム137は日本政府発表の2倍以上、地震直後キセノン放出』http://t.co/G2Ww5FEr
10-27 18:27

原発いらない「座り込み」アクションが関西にも波及~「おかんとおとんの原発いらん宣言」http://t.co/fdr5pxtA
10-27 18:08

"No more Nuclear Power" 100 Women from Fukushima A sit-in Action in Tokyo http://t.co/eFcGZFVB
10-27 18:00

私の辞書に"原発"という文字はないhttp://t.co/aRiPmGOM
10-27 01:24



選ぶべき道は原発、それとも脱原発。意見広告

櫻井よしこさん、柚木ミサトさん(あかつぶ絵画家)のそれぞれの意見広告

意見広告


ほかにも考えてみた。

選ぶべき道は脱原発ではありません。反原発です。
「脱原発」は徐々に原発をなくしていくこと。
それに対して、「反原発」は全ての原発を即時停止し、廃止すること。

選ぶべき道は汚染がれきの受け入れではありません。疎開の受け入れです。
人は逃がして、汚染物質は閉じ込める。

守るべき数字は20ミリではありません。1ミリシーベルトです。

高汚染地域では、選ぶべき道は除染ではありません。避難です。


議論すべき相手は推進派ではありません。無関心派です。



kingo.gif




10/26のツイートまとめ

kingo999

10月26日、何の日?http://t.co/W2dl04ua
10-26 23:34

NHKが示す 日本500ベクレル 米国1200ベクレルのトリックhttp://t.co/o8gSXbir
10-26 11:24

【英語字幕ビデオ】放射能で広がる異変――今子どもたちに何が起きているのかhttp://t.co/1SJCc6kH
10-26 11:20

Radiation Spreading Unusual Changes: What's Happening to Children Now? (July 14, 2011)http://t.co/iS2Kcqlr
10-26 11:08



10/25のツイートまとめ

kingo999

バスビー博士「日本政府が実行しようとしている汚染拡散政策は、統計的に汚染地区とそれ以外に死亡率がでないようにするため。」http://t.co/BHmGzkyF”汚染がれきを拡散しないで!” 世界からの手紙プロジェクト http://t.co/rdpvat35
10-25 09:25

Leben in der Todeszone 「死の地域に生きる」 http://t.co/pBXamsUh「死のまち」と言った大臣を辞任に追い込む日本のマスメディア。このような番組は作れないだろうし、「死の地域」というタイトルさえも付けることもできないだろう。
10-25 09:02



10/24のツイートまとめ

「人々が熱望しているのは原発事故のなかった福島なのだ。以前のようなごく普通の生活だ。」書き起こし【西ドイツ放送】 死の地域に生きるhttp://t.co/fOmPR0cw
10-24 16:58

【西ドイツ放送】 死の地域に生きる http://t.co/pBXamsUh「この線量計は嬉しくないです。生徒達は実験台にされるのです。現在の線量を表示するわけではなく、データを保存するだけです。警報を出して逃げさせてくれるような線量計ならずっと良かったのに…」
10-24 16:43

私の頭の中での日本人は、こんな感じ。 http://t.co/NdPuJ1Uh
10-24 14:41

仏首相フィヨンと野田総理大臣 「原子力安全強化宣言」http://t.co/raRzef6A
10-24 13:37

柏市の空き地から57.5μSV/h問題http://t.co/v8M1qbyxもし、雨水の集約によって、毎時57.5マイクロシーベルトの汚染地域ができるのなら、東北・関東中いたるところに、高濃度のホットスポットがあるんじゃないの?本当?
10-24 10:33



屠殺場に向かう羊の群れ

頭に浮かぶ日本人のイメージ。
飼いならされた家畜になるのは、もうやめよう。
自分で調べ、自分で考え、自分で行動しよう。


THE日本人



「死の地域に生きる」原発事故後の日常



「死の地域に生きる」原発事故後の日常

福島原発周辺の汚染地域に行きたいと思う人はいない。それでも行かなければならない場合…
このような防護が必要だ。
彼らが汚染地域に行くのは、そこにまだ人が住んでいるから。
年寄り、若者、赤ん坊、みんな援助を必要としている。
緊急に

お米、麺類、食用油、飲み水
三浦万尚さんは避難区域の世話を続けている。
私達は南相馬の彼の事務所を訪ねた。
ここで三浦さんは避難区域での救援計画を立てる。
老人や一人暮らしの人々に食料を届けるため。

この日台風が接近して空は陰鬱だ。
原発事故以来、雨は危険である。
「雨の日には被曝する危険が高まります。
雨水の中には放射性物質が溜まっていますので、
肌が雨に濡れるとガンマ線を吸収します。
ですから雨に当たらないようにしなければなりません。」

HCR =“ハート・ケア・レスキュー“
”心の救護者“と三浦万尚さんはこの組織を名付けた。
我々は一週間三浦僧侶と行動を共にし、
南相馬市での人々の日常を追った。

福島原発からは20キロしか離れていない南相馬市は、
原発事故のどん底にある。
羽田マサハルさんを訪ねる。
原発に最も近い家に住んでいる人だ。
三浦さんはまず家を一周して、線量を確認する。
雨水が溜まる場所は明らかに線量が高い。

「ものすごく高い線量ではありませんが、ここに住み続けるには高すぎます。
羽田さんは一刻も早く避難して賠償金をもらうべきです。」
羽田さんは絶望している。

繰り返し家の除染を試みてきた。
屋根も洗ったし、庭の土も取り除いた。
木の幹まで洗って、線量は数週間下がっていたが、
再び上がり始めたのだ。

何故逃げないかって? 私の家族は千年もここに住み続けて来ました。
「逃げるわけにいきません。死ぬまでここに留まらねれば…」
「やるせないです。ここの人々は土地との精神的な絆が深いのです。
早く逃げなければいけないのに逃げられないジレンマがあるのですね。」

庭で出来た果物は今では特別ゴミである。
三浦僧侶はこの果物を、羽田さんが使っている湧き水と一緒に測定所で検査してもらうことにした。
役人は「大丈夫」という結果を出したが、三浦さんは信じない。

実は羽田さんは東電に勤めていた。
事故の起きた時は原発内にいたのだ。
「3号基の爆発は普通のものではありません。
ウランとプルトニウムが核分裂を起こしてすべてを吹き飛ばした。
でも誰も測定を行いません。政府が望んでいないのでしょう。
嘘をついてるのは東電だけでない、国も真実を隠しています。」

本当にウランとプルトニウムの核分裂による爆発ならば、原爆のようなものである。
タサク・アユミさんにとっても雨は嬉しいものではない。
これから子供を学校に連れて行かなければならないのだ。
この若い一家は舅の家で避難生活をしている。
自分の家は汚染されてしまったから。

「事故以来生活は完全に変わってしまいました。
特に子供のストレスは大変です。
外ではもう遊べないので、いつも家の中にいます。
長袖の上にさらにジャケット着なければいけません。夏もです。」

あゆみさんは毎朝車で子供を学校に送る。
雨の日には子供達は校舎まで走らねばならない。
濡れるのが恐いから。
他の子供達は町中からバスで登校する。この一校だけが、津波と原発事故を生き延びた。

今日は生徒達に線量計が配布された。
線量計はずっと保護者の求めてきたものだが、
配布する教師の心は重い。
「この線量計は嬉しくないです。生徒達は実験台にされるのです。
現在の線量を表示するわけではなく、データを保存するだけです。
警報を出して逃げさせてくれるような線量計ならずっと良かったのに…」

久保木先生は子供達に気をつけて線量計を扱うように説明する。
寝る時につぶさないように…
服を洗濯する時ポケットから出すように…
線量計に縛られた子供時代。
「放射能はそれほど恐くないけど、線量計をなくして怒られるのが恐いです。
気をつけます。」

小林サダオ校長も新しく測定器を入手して、毎朝線量を測定している。
校庭は大掛かりな除染を行ったばかりだ。汚染された砂を取り除きいて2mの深さに埋め、線量は下がった。
「専門家が来て除染を行いました。教員や保護者も手伝いました。
しかしどうやって被曝から身を守るかわかりませんから、汚染された埃をずいぶん吸い込んでしまいました。
自殺行為だと思います。」

小林先生は学校の屋根に案内してくれた。
ここでは空間線量から身を守らなければならない。
津波の襲った3月11日の様子を説明してくれた。
「津波はあの松くらいの高さでした。
巨大な黒い波が瓦礫を押し流して来て、
ちょうど学校の壁の前で止まりました。」

津波の爪跡
瓦礫はアスベスト、ダイオキシン、そしてセシウムに汚染されている。
被災した沿岸一帯2千6百万トン残された瓦礫をどこに運んだらいいのか…
通常の百年分の量である。

津波の襲った日に人生が変わったのは…
菅原マサキさんと青田カツヒロさんも同じだ。
二人は昔からのサーファー友達
福島県の海岸はかつてはサーファー天国だった。
週に二三回、二人はここで波乗りをした。

「福島はサーフィンにもってこいだったのに、津波後はいい波が来なくなりました。
地震で海底が変わったのでしょう。」
3月11日は菅原さんにとって生涯忘れることが出来ない日となった。
彼の愛してきた波に両親を奪われたのだ。
「両親は津波にさらわれました。
兄は仕事から大急ぎで帰ってきたのですが、家は消えていました。
両親の消息を尋ね続け、
二週間後に遺体が発見されました。」

南相馬ではサーフィンはとっくに禁止されている。
砂も所々セシウムに汚染されている。
それでも時々誘惑に負けて海に入るサーファーがいる。

食料を買出しするタサク・アユミさん。買わなければいけないものは沢山ある。
オレンジは安心。福島産ではない。
原発事故以来、買い物には気を遣っている。
「福島産を買うのはためらいます。子供のためにはこの地方の物は避けたいです。
北海道産とか、なるべく遠い所の物がいいです。」

店主の大津ケイイチさんは事故後品揃えをすべて変えた。
九州産の野菜や北海道産のきゅうり、
福島産は検査済みの桃だけだ。
店長は二日ごとにセシウム汚染値を入手する。
「年寄りの方はそれほどでもないですが、若い方は気にされています。
食品が検査されているかよく聞かれます。」

汚染値ゼロ保証の新鮮豚肉
一つ一つのパックに安全シールを貼ってから冷蔵室へ、
いずれにせよ、福島産の食品は南相馬よりも他県での方が売れると店主は言う。
「福島から遠い所の人ほど、あまり深く考えていません。
東京では福島産の食品はよく売れます。
福島を応援しようと言うのです。
ここではみんな放射能の恐ろしさをよく知っていますから、福島産の食品を買うお客さんはほとんどいません。」

原発廃墟からわずか20キロのこの土地の方が、むしろあゆみさんにとっては安心して買い物が出来るというわけだ。
学校の昼休み。今までと違って子供達は毎日教室を掃除しなければならない。
福島原発からは今でも放射能が流出を続け、極めて危険な放射性物質が町に降り続けている。
掃除は効果があると言われるのだ。手を洗うことも。
この子にとっては、今日が最後の登校日。家族が南相馬から避難することになった。もう帰ってくることはない。。

「悲しんじゃだめ。一番のお友達ももう山形に引っ越したでしょ。」
大丈夫」
「放射能から身を守るために引っ越す家族もありますが、
別の苦労が待ち受けてます。

“福島から来た”というイジメが多く、それで精神科にかかった母親もいます。」
子供達はお別れ会を催した。
「椅子取りゲームをしようか?」
「それとも歌とかダンスがいい?」
“忘れないでね”“友達でいようね”と言う寄せ書き。

「もうクラスの子もたくさんいなくなりました。」
「ゆき、りょうご、みつる、ひかり」
「夏休みの間にいなくなりました。」
「黙って行ってしまいました。」
「原発事故がなかったら、みんな一緒に外で遊べたのに」

常に心配しながら生活することで心が壊れてしまうと三浦万尚さんは言う。
町を出て行く者もあるし、残っても人が変わる者もある。
食べるのを拒んだり、アルコールに溺れるようになったり、
自殺する者もある。
福島だけでも震災後70人が自殺をしている。

「墓地に響く海鳴りがまるで死者の声に思えます。
助けを呼んでいるようです。
私達はもっと団結しなければなりません。
そして放射能の恐ろしさをよく説明しなければ、本当の幸せは訪れません。」

市立病院に来たあゆみさん
子供達の内部被曝を調べるホールボディカウンターを受けるのだ。
「検査は大切だと思いますが、やっぱり落ち着きません。
結果が怖い、でも本当のことも知りたい。
複雑な気持ちです。」

事故以来医者や看護士は出来高払いで働いている。
南相馬の子供達75人は全員年に一回検査を受けることになったのだ。
「難しい説明をしなくても、ほとんどの子供はすぐに何を行うのかわかるようですが、
不安な気持ちはあまり言葉にしません。
隠している子が多いのだと思います。」

三台のホールボディカウンターは絶え間なく動いている。
骨に溜まったセシウムや甲状腺のヨウ素などの微細な放射性核種が、
スキャンされる。

福島市ではすでに結果が出ている。
子供達の二人に一人からセシウムが発見された。
今後小児癌が増加することを多くの保護者が恐れている。
妊娠五ヶ月のこの看護婦も不安に思っている。
「今のところみんな心配する必要はありませんが、
5年後10年後はわかりません。
いつか避難しなかったことを後悔する日が来るかもしれません。」

それでもしかし生活は楽しいものでありえるのだ…
我々は翌日南相馬のゴルフ場に出掛けた。
最近再開されたばかりなのだ。
オーナーの福躍好勝氏が案内をしてくれる。
原発事故前この松はまだ瑞々しい青色をしていたそうだ。
今は枯れ死してしまっている。
線量は毎時1マイクロシーベルト、
プレイ中レントゲンと同量の被曝を受けることになる。

「原発事故後の変化と言えば、南コースの汚染が激しかったこと。
丘の上に放射能雲が留まったからです。
この部分の閉鎖を検討中です。ゴルフには危険すぎます。」
鹿島カントリークラブの会員は4千人
そのうち20人が津波で亡くなった。
残りのメンバーは再び定期的にゴルフ場を訪れている。
チェック模様で汚染芝生に立つ。

「ストレス解消です。
心配ですが、何も変えられませんし、
気にしてばかりいるほうがストレスになります。」

福躍氏は本当はゴルフ場再開に反対だった。
弁護士も未知の危険があるから止めるように忠告した。
念のため毎日線量を表示することにしている。

私達にはお客様の健康が一番大切です。
20年後にどなたかが癌になる原因にはなりたくありませんから、
どんな状態のゴルフ場かお知らせし、ご自分で判断していただきたいです。」

三浦万尚さんはとっくに次の仕事に向かっている。
南相馬の端にある新興住宅地。二人の子供がいる若い家族の家だ。
この場所の一年間の被曝量は、ドイツの原発作業員の3倍だ。
三浦さんはその状況を改善させたい。

「今日どこまで行くかわかりませんが、屋根をまず除染、
それから家の壁、ベランダ、そして玄関前のコンクリート。」
家族は除染作業を気味悪がり、
事前に避難した。
けれど近所の人は逃げず、興味深そうに見に来た。
自分の家の除染したいと思ってるのだ。

「前もって電話で危険を知らされました。
けれどもびっくりです。
こんなすごい防護服で来るとは思ってもいませんでした。」
マスクをもらい、屋内に留まるようアドヴァイスを受ける。
三浦さんチームは警告シールを貼って、“死の仕事”の準備を整えた。
キャップ、マスク、そして防護服
この装備で三浦さんは家を放射能から解放するのだ。
大袈裟だと言う人もいる。

「家の除染? 考えてません。」
「手を良く洗って、うがいをすればいい。」
南相馬は段階的に除染されていく予定だ。学校、道路、そして個人宅。
それは危険な上に、終わりのない計画である。
冬になれば山おろしが再び放射性物質を住宅街に運んでくるからだ。

たまにはすべて忘れてリラックス。
あゆみさんはこの日を楽しみにしていた。
初めて赤ちゃん体操に参加したのだ。
「すごく安心しました。赤ちゃんのいるうちはほとんどないと思っていましたから。外ではほとんど見かけません。
でも他にもたくさんいるのを見て嬉しかったです。」

お母さん達に呼びかけたのは宮原けい子さんだ。
3月11日の震災以来助産婦の宮原さんは、若い家族のケアに専心している。
週に一度集まって母子体操を主催。
「どんな話でもします。
例えば散歩の時には木に近づいてはダメですとか、
放射性物質がたくさんついているから、
外出しないわけにはいきませんが、気をつけなければいけないことがあります。」

市の行政はなるべく沢山の若い家族が町に戻ってくるように呼びかけている。
しかしあゆみさん達は、母親の不安がまともに相手にされていないと感じている。
「食べ物も水も安全だと言いますが、信じられません。心配です。」
「避難した方がいいのかもしれませんが、夫が大丈夫だと言うので…
一人で逃げるわけにいきませんでした。」
「こんなことが後どれくらい続くのか知りたいです。
いつになったらまた元通りになるのか情報が欲しいです。」

菅原マサキさんも今日は海でリラックスをするつもりだ。
両親を失った息子にとってサーフィンはセラピーのようなものだ。
「津波に父と母を奪われましたから、
海が怖いということもありますが、
けれど海は偉大ですし、
海を友達にしたいと思います。
きれいな海を見ると心がすこし癒されます。」

菅原さんが選んだ海はよりによって東海村
サーフ場は福島原発から100キロ南にあり、
波乗りが許可されているのはこの場所からなのだ。
3月11日以来初めてサーフボードに乗る菅原さん
日常への回帰は、サーファーにとっては太平洋の冷たい波から始まる…

「また南相馬でサーフィンをしたいと心から思います。
原発事故が収束してくれることを願ってやみません。
故郷でまた不安のない生活がしたいです。」

不安のない生活… あゆみさんも望んでいるものだ。
今日は郵便が届いた。
ホールボディカウンターの結果
息子達は健康だろうか?

「大丈夫でした。でも弟の方がすこし値が高いようです。
でも基準値以下で安心しました。」
病院は「無害」と書いてきた。
子供達の被曝量は心配するものではないと、
福島事故による被曝はレントゲン検査が一回増えただけのようなものだと医者は言うのだ。

南相馬の週末
町はロックコンサートを催した。
人々が毎日の不安を忘れ、楽しめるように。
短い間でも

「いつも家にばかりいて、他の人に会うことがほとんどありません。
すごく楽しいです。」
南相馬の市長も参加して、
市民を守る約束をした
しかしどうやって? 三浦万尚さんは懐疑的だ。

「市長は人々の味方のように振舞っていますが、何も行いません。
子供達の検査もひどいものです。もっと正確に行わなければいけません。
ここでは誰もマスクをしていません。何も問題がないかのように見せたいからです。」

三浦さんはマスクを配った。人々に危険を教える義務を感じているのだ。
しかし主催者にパニックをふりまくなと抗議される。せっかくの晴れた楽しい日なのに…

人々が熱望しているのは原発事故のなかった福島なのだ。
以前のようなごく普通の生活だ。



10/23のツイートまとめ

kingo999

山下俊一氏「放射性セシウムで病気は何も増えていません」 http://t.co/HCjNyT4h
10-23 20:09

【必見】山本太郎氏がニコ生「田原総一朗談論爆発!」に出演。田原総一朗氏がたじたじに!(動画)http://t.co/4lFwuuZC田原さんは、壊れているのか?
10-23 09:19

ドイツの反原発おもしろプラカードhttp://t.co/LVEbO3s0「原発を停止せよ、脳じゃなく!」「こいつの出したゴミの番をしなくちゃいけない状況を想像してみろ」「アンギー、そんなに安全だっていうんなら日本に行って除染しろ。飛行機代は払ってやる」
10-23 08:06



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10/22のツイートまとめ

kingo999

フランス語版! 外部被曝と内部被曝http://t.co/HtedY4QG
10-22 10:30

で、あなたのラジオは何伝えてる?http://t.co/PwMSRaZh
10-22 09:05



10/21のツイートまとめ

kingo999

"STOP Spreading Contaminated Rubble all over Japan" Letter Projecthttp://t.co/rdpvat35English, Italian, French, German, Japanese
10-21 19:24

【世界に拡散】 ”汚染がれきを拡散しないで!” 世界からの手紙プロジェクト http://t.co/rdpvat35英語、イタリア語、フランス語、ドイツ語、日本語があります。
10-21 18:05

"Radioactive Iodine Won't Affect Seafish," Another Expert Sayshttp://t.co/wJrdloQd
10-21 16:13



10/20のツイートまとめ

kingo999

建前「国民の生命と財産を守ることが、国会議員の重要な使命のひとつ」。本音「自分の政治生命と一族の財産を守ることだけが、国会議員として重要なこと」。
10-20 13:01

フランスARTEテレビ「福島の漁師たち」http://t.co/mqaifsqeひとつの魚種から一匹だけを取り出して、その肉のみを検査する。「検査システムを変えなければ、牛肉と同じ問題が再発するかもしれません」
10-20 09:25

加來道雄氏『福島はチェルノブイリを超える史上最悪のものだ』-日本の嘘 http://t.co/DllPoTQH
10-20 00:44



10/19のツイートまとめ

kingo999

福島市で大規模除染開始 NHK vs ANN - いるかちゃん ~ 子どもを守れ@福島市 http://t.co/Wl8gx1zf
10-19 18:52

「二本松の新米出荷」の記事を毎日新聞が改ざん http://t.co/uuA7paWe
10-19 18:27

〔放射能写真〕福島の農家が運んでいた米袋の表示は「熊本の米」 (低気温のエクスタシーbyはなゆー)http://t.co/kZ4ALGFy【画像】くまもとのお米http://t.co/t9x6mzws新潟米http://t.co/omA0WIGw
10-19 10:28

平野復興相の発言に対して、また言葉狩りが始まる。マスコミが騒ぎ、野党議員がヒステリックに喚きだす。後世の歴史家から「汚染地区で生活している人たちを逃がさなかったばかなやつ」といわれるのは、あなたたちですよ。
10-19 09:30

枝野大臣「原発の安全性を世界最高水準まで高める」http://t.co/13pOKF3i今までの原発の安全性は、世界最高水準ではなかったのですね。「日本の原発は安全です。事故を起こしません」と言っていたのは、ウソだったのですか。まず、その責任をはっきりさせてください。
10-19 07:14



10/18のツイートまとめ

kingo999

文科省にだまされないように注意しましょう。ウソは書いていませんが、ミスリードしています。http://t.co/yLvf0Fqe文科省「放射線等に関する副読本」のトリック
10-18 18:50

Heute Show「犯罪会社東電」http://t.co/NiFOmPFT海外の論調。震災当時は同情。冷静さに尊敬。しばらくすると政府・東電に対して怒り。そして今は、怒らない飼いならされた国民に呆れている。
10-18 16:38

5月に心筋梗塞で亡くなった福島第一発電所の作業員(週刊現代より)http://t.co/pIPjeBaE
10-18 13:50

文科省「放射線等に関する副読本」のトリックhttp://t.co/yLvf0Fqe放射線等に関する副読本には、ウソは書いていないようですが、ミスリードはあるように思えます。
10-18 13:10

「TPPお化け」発言の前原氏 「恐怖感かきたてる人もいる」http://t.co/jRrnSpXS「プルトニウムお化け」は、本当に恐いのですが。http://t.co/Ekr6jyWm
10-18 11:41



10/17のツイートまとめ

kingo999

食べて(東電を)応援しよう!
10-17 21:43

医師法違反を犯して、死因を隠す東電と政府。死亡診断書を発行して、普通の病死扱いにした。そこまでして隠したい死因とは、何だ!?http://t.co/YGl9eUH8政府・東電 合​同記者会見(2011/10/17)
10-17 21:36

海産物のずさんな検査がフランスのテレビ局によって明らかにされています。http://t.co/mqaifsqeフランスARTEテレビ「福島の漁師たち」(日本語字幕)
10-17 18:27

フランスARTEテレビ「福島の漁師たち」9月20日http://t.co/mqaifsqe「いいえ、すべての魚の検査は不可能です」しかしすべての魚を検査しなければ、リスクは残りますよね?「その質問にはお答えしたくありません」「ルール通りにやっているわけで」
10-17 17:21

練馬区の学校給食では、「福島県ひとめばれ100%」を使っています。これで、「安全な食材を使用しています」とは、どういうことだ?http://t.co/bv356sV0
10-17 13:43



文科省「放射線等に関する副読本」のトリック

放射線等に関する副読本
「中学校生徒用2」P16


副読本

赤い枠の部分を抜き出しました。
ICRPでは、仮に蓄積で100ミリシーベルトを1000人が受けたとすると、およそ5人ががんで亡くなる可能性があると計算しています。現在の日本人は、およそ30%の人が生涯でがんにより亡くなっていますから、1000人のうちおよそ300人ですが、100ミリシーベルトを受けると300人がおよそ5人増えて、305人ががんで亡くなると計算されます。

生涯で100ミリシーベルトは、一年に1ミリシーベルトの計算でしょうが、福島第一原発の事故後はこの程度の被曝ではすみません。
仮に、年間に100ミリシーベルト被曝するとします。(この程度は安全だという専門家がいます)
世界保健機関(WHO)の「World Health Statistics 2011」によれば、日本人の平均寿命は83歳だそうです。
年間100ミリシーベルト被曝すると、がんで死亡する人は、1000人のうち5人ですが、80歳まで生きるとすると400人となります。
放射線以外でがんで亡くなる人が300人ですから、放射線の影響を受けると死亡率は、倍以上になります。

また、がんでなくなる人の30%は、ほどんど60歳以上の方です。
国立がんセンターのグラフはこうなっています。

年齢別

グラフを見てお分かりのように、20歳以下でのがんによる死亡は、ほとんどありません。
九州大学病院によると、小児がんの発生率は、15歳未満の小児人口1万人あたり約1人(全国で年間1600〜1900人程度)です。
確率にすると、0.01%となります。
しかも、これはがんになる確率ですので、がんによる死亡率はもっと少なくなります。

しかし放射線によるがんの発生・死亡は、まったく違います。
年齢が若ければ若いほど、がんになりやすのです。
京都大学の小出さんによる「放射線被曝で受ける危険の年齢依存性」

放射線による年齢別危険度

前の「がんで死亡する人」のグラフとは逆に、若ければ若いほど、危険率が高くなっていることがわかると思います。

子どもにとって、放射線は非常に危険なものなのです。



フランスARTEテレビ「福島の漁師たち」



久ノ浜の風景は、今でもまるで震災の翌日のようです。
どうしても生活が元に戻りません。
津波から半年、瓦礫はほとんど片付けられず、亡霊のような人影が廃墟をさまようだけ。
最初に戻ってきたのは漁師達でした。

港は町よりは津波に耐えました。
それでも船を失わなかった人は幸運な方です。
石川ヤスさんのトロール船も、数週間修理すれば再び海に出られるはず。
けれども心配なのは、原発から大量の放射能が海に投棄され、海が汚染されてしまったことです。
原発からは30キロしか離れていません。

「政府も東電も大丈夫だと繰り返して来たし、住民もみんな信じて来たのに、裏切られました」
「事故が沈静化するまで漁に出られません」
「来週は港に残っている瓦礫を全部片付けます」
「現在この地方では漁は全面禁止されています」
「原発も、放射能汚染も近すぎるので」

ここから数十キロ南下するとようやく無傷の船があり、海に出る漁師達がいました。
けれどもミノルさんは運がありません。
船も網も無事だったのに、彼の専門は、最も汚染の激しいコウナゴ漁なのです。
「原発は70キロ先です」
「そのせいでイカノゴ漁が禁止されてます」
「放射能汚染のせいです」

コウナゴから高濃度のセシウムが検出されて販売は禁止。
ミノルさんは失業しました。
東電から賠償は受けていますが、十分ではありません。
一刻も早く漁の解禁されるのを願っています。
水揚げされた魚は直接検査所に送られます。

「漁は私の人生です。それ以外には何も出来ないんです」
「今コウナゴのシーズンが始まりましたが、漁が出来なければ大変です」
「コウナゴは、原発間近の汚染された海岸線を通って北から南に回遊する近海魚です」
こちらは放射能汚染されていない別の地魚ですが、ミノルさんは漁の許可を持っていないのです。
「これは販売用ではありません。禁止されてますから」
「漁師仲間でわけて食べます」
「これは刺身にして食べます」
「生で」

港に帰ります。
数日後、ミノルさんは検査所から結果を受け取ることになりました。
魚は相変わらず汚染されていました。
セシウム汚染は何年も長引く可能性があります。
このカゴにはもっと小さな、もっと貴重な種類が入っています。

「ようやくイワシの稚魚が出てきた」
「そう、こっちにも」
イワシはこの海岸に戻ってきたばかりで、まだ検査は行われていません。
「まだ放射能検査をしていないので食べられません」
「今年は大漁だ」
「放射能が貼り付いてるかもしれない」

地元の魚市場は見る影もありません。
数ヶ月前まで朝の6時から卸売りで賑わっていたのに、高級魚は正午前には東京のレストランに並んだものでした。
「2万円!」
これらはすべて販売許可の降りた魚種です。
けれども日本人は信用せず、この地域の魚を買いたがりません。
値は半分まで下がってしまいました。
「築地の中央市場に行って、うちの地方の魚を、宣伝してくれるように頼みました」
「市場にはこの魚しかありません」
「この沿岸の魚はどれもダメです。海草も貝もウニも。」

他の地方の人々は福島産の魚を怖がります。
しかし地元の食堂はそれほどうるさく言いません。
ミノルさんと親方はずっとこの寿司屋で食べ続けています。
一番の気に入りの食堂なのです。

「魚は大好物です」
「魚がなくなったら何も他に食べません」
「そうだろう? 我々海の民は魚なしでは生きられない」
震災後二ヶ月間客は30%減って食堂の経営は苦しかったけれど、今はまた元通りです。
仕入れもメニューも変わっていないのに。
「日本人は忘れるのが早いですから、そういう気質なんですね」

ミノルさんは時々太平岸に海を観察しにいきます。
いつになったら海に出られるのかが知りたい…
かつては家族を養ってくれた海、現在では恐ろしい海。

ご覧頂きましたように放射能汚染にも関わらず。
福島では人々は相変わらず魚を食べています。
信頼できる検査も行われていないのに、日本人は信頼する道を選んだのです。

海草、生魚、干物、マグロの切り身、パック入りのイカ。
ここは典型的な日本の魚屋です。
ミノルさんの専門、コウナゴを揚げたものさえありました。
この地方で一番放射能汚染が激しい魚種です。
禁漁のはずなのに何故売られているのでしょう?
この魚はすべて震災前に水揚げされたと書いてあります。
ですからまったく安全です。
もちろんすぐに疑問が浮かびます。
この売られている魚は本当に大丈夫?

「もしかしたら危ないかもですね。少し汚染されているかもしれないけど、考えないようにしています」
「心配したら何も食べられなくなります」
「ご飯も食べられなくなります」
「ご飯もダメ、野菜もダメ」

買い物客がこんなに気楽なのは、国と国の行う放射能検査を、信頼しているからです。
検査用の魚が送られるのはここからわずか数キロ先の場所です。
今日検査されるのはサバ。
東京からTVチームが二組わざわざ取材に来ています。
視聴者を安心させ、質問に答えるためです。

市場で売られるすべての魚が検査されているのでしょうか?
「いいえ、すべての魚の検査は不可能です」
しかしすべての魚を検査しなければ、リスクは残りますよね?
「その質問にはお答えしたくありません」
「ルール通りにやっているわけで」
「カメラ回ってるんですか?」
「困りましたね」
ルールとは、ひとつの魚種から一匹だけを取り出して、その肉のみを検査することなのです。
つまり皮や骨や内臓は検査されません。

「すべて取り除いて、頭も切り落とします」
「どうして全部取り除くのですか?」
「食べないからです」
間違い。日本人は皮から内臓からすべて食べます。
グリーンピースは、こうした検査の欠陥を批判し続けています。
“プランクトンから海草にいたる生態系をくまなく検査しなければいけない”と彼らは主張します。
原発から30キロの海域でグリーンピースは独自の検査を行いました。
この海草は日本人の大好物ですが、基準の50倍もの放射能を含んでいました。

福島の役所の水産課に勤務する藤田さんも警鐘を鳴らしています。
日本の役人が危険を警告するとは、事態は本当に深刻です。
つい最近も検査が甘すぎて セシウム汚染された牛肉が市場に出回る。
スキャンダルが起きたばかりです。
藤田さんは、魚の検査も牛肉同様信頼できないと言います。
検査の実施から魚が販売されるまで、どうしても時間が掛かります。
検査システムを変えなければ、牛肉と同じ問題が再発するかもしれません。
表情ではわかりませんが、藤田つねおさんは憤慨してるのです。

東電とその社員達が、膨大な量の汚染水を故意に海に投棄したことに対して。
未だに汚染水流出を遮蔽できずにいる東電。
記者会見は毎日行われ、うんざり気味の記者達に、毎時変わってばかりいる数値が公表されます。
ここでは、すべての漁師にとって気掛かりな質問は、過酷なようでした。

「東電が二度と汚染水を海洋投棄しないと保証できますか?」
ノーコメント。東電内でさえ、誰一人もう確信できないのです。
原発が相変わらず制御不能なのですから、何を断言できるでしょう?
震災の経済的被害は約10兆円と言われています。
しかし津波の残した瓦礫が片付けられても、目に見えない放射能は、何十年も残るでしょう。



10/14のツイートまとめ

kingo999

”汚染がれきを拡散しないで!” 世界からの手紙プロジェクトhttp://t.co/rdpvat35日本の方も署名してください。
10-14 17:12

セシウムが検出された18%の米はどうするのでしょうか?東電に買い取らせるのならいいのですが。本当に出荷させないのかな? 素直にニュースを信じることができなくなりましたよ。RT【朗報】福島米、販売は「不検出」分のみ http://t.co/RVzqN9fx
10-14 14:29

njp日隅さん「報道機関に取材を受けていはいけないという契約を下請け企業が労働者と交わしている。これは、公益通報者保護法に反するものだと思われますので、政府として調査しなければならないと思いますが、いかがお考えですか?」 http://t.co/o8U2WkGS
10-14 10:07



汚染がれきを拡散しないで! 署名

”汚染がれきを拡散しないで!” 世界からの手紙プロジェクト

日本の方も署名してください。
海外のメディアに注目させましょう!!


ひどい! 環境省、がれき受け入れ市町村 公表しない方針
環境省と県は14日、調査終了後も、受け入れ可能な自治体名や数、処分できるがれきの量を公表しない方針を示した。

署名はここから

関係者各位へ 私達は、 原発震災にはじまる被害、日本政府の怠慢によるさらなる被害を危惧する全国の何千人もの母親たちを支援する事を、ここに声明いたします。
政府の怠慢は、津波による破滅的な影響をさらに悪化させ、人々の放射能被曝に繋がると私たちは危惧しています。
福島第一原子力発電所の第1、2、3、4号機からは今もなお、放射能が漏れており、何百万もの人々がガンの発症率を高めるというシナリオは容易に想像できます。

声明文の目的:人類に襲いかかるリスクを最小限に押さえるためには、被曝を最小限に押さえること。これをしないのは犯罪です。我々署名者は、福島原発周辺、影響を受けた地域の放射能に汚染された危険な瓦礫は、汚染地域に残すべきだと強く主張します。

未だ収束の見えない原子炉の問題解決に全努力を投入すべきです。
また、福島原発周辺の住民は、3.11の震災前の被曝許容線量の基準に従って、放射能汚染地域から避難させるべきです。
日本政府により引き上げられた 被曝許容線量基準値は、震災前の基準値に戻すべきす。

今日、日本政府は、 福島県産の食品を食べるイベントを 公に開催し愛国心を強調し、食品と瓦礫における放射線量基準値をひき上げることで組織的に放射性物質を日本中に広げています。
例えば食品は(暫定基準値の500 bq/kg以下であれば)499 bq/kgであったとしても何の表示もなしに合法的に流通する事が許されます。

同様に、政府は瓦礫における許容基準値を2度にわたり引き上げ、被災地の瓦礫を日本各地に運び、焼却し、東京湾を始めとする海に埋め立て、又は廃棄する予定です。このような政府のおろかな行為は直ちに止めなければいけません。
さもなければ、この度の悲惨で破滅的な事故が、歴史的な国際環境汚染に発展してしまいます。日本政府の環境省によると、3月の震災により、被災した岩手県、宮城県、福島県の沿岸地域には推定2380万トンの瓦礫があるそうです。

この瓦礫が被災地復興に立ちはだかる深刻な問題の一つです。 大量の瓦礫があちこちに山積みになっている上に 、その瓦礫の多くには放射能が付着しているのです。
東京都は岩手県からの1000トンの瓦礫受け入れを正式に表明しました。
これらの瓦礫は、2011年10月下旬から電車で運ばれ、焼却処理の後、東京湾の埋め立て地に使われます。
岩手県は、これらの瓦礫には133 bq/kgの放射性物質が付着していると発表しています。

この数値は、3月の震災前の基準では違法にあたりますが、日本政府は震災前の100 bq/kg から、7月には8000 bq/kg、そして10月には10,000 bq/kgと、基準値を引き上げました。
東京都は今後、合計50万トンの瓦礫を受け入れると表明しています。
同じ岩手県で、2011年8月12日、薪の表皮から1130 bq/kgの放射能が測定されています。
この薪を使って人気の宗教行事を計画していた京都府は、その薪の使用を中止しました。
政府のこの様な対策と行動がどのような結果を生み出すか、正確に予測する事は困難です。

しかしながら、日本政府が環境に対して大きなギャンブルをしていると言う事は誰の目にも明らかでしょう。
これは、原発事故現場から地理的にさほど遠くない東京周辺だけの問題ではありません。
東京都知事は、東京都による今回の瓦礫受け入れが、日本各地の地方自治体による瓦礫受け入れ促進に役立てば、とコメントしています。

細野環境大臣は、2011年9月4日の会見で、「 福島の痛みを日本全体で分かち合うことが国としての配慮ではないかと思っている。」と述べ、 福島県外に最終処分施設を設け、福島県の瓦礫や汚泥を焼却処分する意志を改めて表明しています。
もし、日本各地の自治体が、東京に続いて瓦礫の受け入れを始めると、現在、放射の漏れの影響を受けていない地域にまで、土壌や水の汚染を広げる事になります。
ここに、日本政府に呼びかけ、汚染瓦礫の地方への拡散と、焼却廃棄処分を阻止する事に、どうか協力してください。

汚染瓦礫は汚染地域から持ち出さず、3.11以前の基準値に従い、人々を汚染地域から避難させるべきです。
もし日本政府がこの計画を続行すれば、今後何百年、何千年にも渡り人類に被害を及ぼす歴史的な過ちを犯す事になると 私たち署名者は考えます。
住めなくなってしまったのは福島第一原発の周辺地域だけであったと歴史に残すために、他の汚染されていない土地を守るために、今こそ行動する時なのです。



10/13のツイートまとめ

kingo999

福島「風評被害対策のため福島産の米を、学校給食に使うようによびかける」http://t.co/DtPA1fjn\(*`∧´)/ ムッキー!!
10-13 23:47

横浜市『学校給食における一日分食材の放射性物質の測定始めました』⇒2日目で1キロあたり350ベクレル検出の食材http://t.co/z8uz9GRO((((;゚Д゚)))ガクブル もし検査してなかったら。
10-13 23:45

「安全」ってどういう意味でしたっけ??~米の放射性物質検査結果出揃うhttp://t.co/1WasoZzf
10-13 15:27

「孫には食べさせられない」と福島の農家http://t.co/xfraLW0v「安心だから食べろ」と農協や行政。だけど、「身内には食べるな」と生産者。ひどい・・・
10-13 15:25

ドイツZDFテレビ「福島原発労働者の実態」の英語書き起こしGerman TV-channel ZDF talks with workers at Fukushima Dai-ichi http://t.co/Th7PbaVS
10-13 14:57

政府の被ばく線量計算式 (|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!http://t.co/Qwdrx7zt年間線量を低く見せようと必死ですな。
10-13 09:44

「ヒロシマの黒い太陽」http://t.co/VVxqXktB[監督] 渡辺謙一 [共同制作] カミ プロダクション、アートライン・フィルム、フランステレビジョン [国際共同制作]  NHK、ベルギー国営テレビ、スイス国営テレビ [放送] 2011年8月6日 NHK
10-13 07:51



原発名言

諸葛宗男

東京大学原子力工学科卒/元東芝

「1960年頃の大気中のセシウムの濃度は10000倍高かった」

「20万年さかのぼって調べて、そのうちで一番大きい津波を想定していた」

------------------
大橋弘忠

東京大学工学系研究科システム創成学専攻教授/元東電

「プルトニウムは、飲んでも安全です」

「地震なんか関係ない話」

「格納容器が壊れるのは1億年に1回の確率だからそんな事考えなくても良い」

------------------
関村直人

東大大学院工学系研究科

「燃料のごく一部が溶けて漏れ出たと思われるが、原子炉はすでに停止しているうえ、冷やされている状態だ。冷静な対応を」

「炉心溶融(メルトダウン)はありえない」

「冷却水が漏れている可能性は低い」

------------------
松本義久

東京工業大学原子炉工学研究所助教授

「乳児にも300ベクレル以上の水飲ませても大丈夫です」

「250mSvならば全く問題ありません」

「遺伝子の神様があなた達の精子を守ってくれてます」

------------------
有冨正憲

東京工大原子炉工学研究所

1号機の爆発に関して

「爆破弁をつかった一つの作業である。この操作により圧力が下がった。」

-----------------
澤田哲生

東京工業大学原子炉工学研究所

水蒸気爆発後
「もうこれ以上事態が悪化することはない大丈夫」

「海水で冷却しても汚染された海水が外部に漏れることはない」

-----------------
中川恵一

東京大学医学部附属病院放射線科准教授

「海の魚は海藻などを食べて、もともとヨウ素を体内に持っているので、ヨウ素を体内に取り込みにくい」

「人体への影響100mSvが目安、喫煙や飲酒の方が心配」

----------------
山下 俊一

長崎大学 大学院医歯薬学総合研究科 附属原爆後障害医療研究施設 教授

「放射線の影響は、実はニコニコ笑ってる人には来ません。クヨクヨしてる人に来ます。これは明確な動物実験でわかっています」

「皆さんはここに住み続けなければならない。ここで生きていかなければならない。現実です、理論じゃない。長崎や広島がそうでした。」

「これから、みなさんが病気になるのを調べるには福島県民みなさんの協力が必要です」

「10年後の放射線による影響は福島県民全員の協力の上で、疫学調査をしなければなりません。だからここで影響にはついては言えない」

「年間20という国の指針が出たんだから、国の指針に従うのは国民の義務です」

「100mSv以下では放射能の影響は科学的に証明されておらず結果は何十年後にならなければわからない。だから自分は福島の人達に安心してもらうように心配ありませんと言い続けてきた」

「私は安全という言葉を安易に使わない。私は安心してもらおうと話をしている」

---------------
中村仁信

「放射線は体にいい」



福島第一で死亡した作業員は解剖されていなかった

10月13日の政府・東電共同記者会見で、東電の松本氏が福島第一で死亡した3人目の作業員は、医師が死亡診断書を発行していたことを明らかにした。
「死体検案書」ではなく、「死亡診断書」だということは、警察署は関与しておらず、司法解剖・行政解剖をしていないということがわかった。

死亡診断書は、死因が継続的に診療中のものである場合に作成するものであって、今回の労働災害で、なぜ継続中の病死としたのかは、非常に疑問。
これで、作業員の死因は明確にはわからず、曖昧なままになりそうだ。

質問したフリーの記者によれば、このような場合に警察が関与しないのはきわめて異例なことだそうだ。
こんなことができるのも、警察から東京電力へ32人が天下りしているからだろうと、誰でも邪推していまう。

死亡診断書 - Wikipedia
死因が明らかに継続的に診療中のものであると予測される場合については死亡診断書が作成される。 それ以外の場合はたとえ病院内で死亡した場合であっても死亡診断書を作成することはできず、医師は死体を検案しなければならない。

死体検案書 - Wikipedia
死因が継続的に診療中のものである場合については死亡診断書が作成される。それ以外の場合は死亡診断書を作成することはできず、医師は死体を検案しなければならない。検案によって異状死(異状死体参照)であると判断した場合は、医師法第21条「異状死体等の届出義務」に基づき、24時間以内に所轄警察署に届出をしなければならない。その後、必要があると判断されれば、司法解剖・行政解剖に回される。




German TV-channel ZDF talks with workers at Fukushima Dai-ichi



We're on the road toward the restricted area. It is still approximately 30km away from the ruins of the damaged nuclear power plant in Fukushima Dai-ichi.

The villages here are almost extinct; we are in the evacuation zone.

Schools that haven't had classes since a long time. Children and teachers - spread to other schools.

Savaged rice fields and abandoned barns everywhere.

And then suddenly there it is ahead of us: the so-called J-Village. It jused to be the training and recreation center of the Japanese football league.

Since the triple catastrophe of March 11, it serves as a focal point for the rescue of the nuclear power plant.

It is located directly at the borders of the 20km exclusion zone. Unauthorized persons are prohibited from entering.

The workers return to this place after their tasks at the nuclear power plant.

Through a side entrance, we undetectedly access the site and shoot covert because journalists are not welcome here.

By a roundabout route, we then go further into the 20km exclusion zone.

There, we undercover meet three workers who want to give us some information about the partly inhumane working conditions

but for fear of reprisal don't want to be recognized.

Worker: "In this area, you virtually find any work anymore. So now I work for TEPCO.

If it emerges that I pass on information to you, I'll have no work and no income.

Then I can't support my family any more. "

Obviously TEPCO and its sub-contractors fear nothing more than openness:

During our research, we strike a contract that forbids workers to talk to journalists. Literally it says:

Quote: "If the signatory takes up this work, be it inside or outside the nuclear power plant in Fukushima 1,

he must keep strict secrecy in relation to all information (whether written, oral or obtained through observation) ."

And further:

"The signatory will never accept an interview or other inquiries from any media, whether these requests relate to work or not."

Workers tell us about the situation and working conditions in the atomic ruins. No wonder the responsibles want to silence them.

Again and again, new hot spots are discovered on the site, ie places with extremely high radiation.

Mostly, they would only later find out about them via television, they tell us.

So as in early August, the absolutely lethal dose of 10 sievert was measured around a pipe.

Worker: "We don't know where the no-go zones are; where it is really dangerous.

During the work meetings, they tell us a little bit, but there is no reliable explanation where we must not go to, and as well there are no clear barriers. "

But radioactivity can't be seen or felt, and for those affected often not even measureable.

Worker: "With my dosimeter, I can only measure in micro sievert, but if you go to the reactor building 1, it displays ERROR. This means that it can't measure there any longer.

Such figures have come out: numbers that were so high they could no longer be measured. "

Although TEPCO applies robots at the most contaminated places - working at the atomic ruin would be a suicide mission, as radiation experts warn.

Radiologist: "The workers there are subjected to extremely high doses, simply because of the external radiation exposure.

If you add the internal one, ie by inhaling food or drink, the burden is much higher.

And recently, 10 Sievert per hour were observed there; say that at least 10 Sievert, because the measuring instruments couldn't read above.

But the absolute lethal dose for humans is 7-8 Sievert. "

But even the much lower radiation doses that the workers are continually exposed to at the destroyed nuclear power plant could cause significant health problems even in subsequent generations.

Radiologist: "If the male testicles are exposed to intense radiation, this can cause genetic defects in the descendants. This may be deformities of the limbs, for example fingers growing out of a shoulder.

There may be abnormalities of the central nervous system and brain, mental retardation. "

The workers see themselves in a hopeless situation, torn by fear: fear of radiation, fear of becoming unemployed and the fear of TEPCO.

Two of them only want to talk to us in our studio, far away from the nuclear power plant.

Worker: "I am very afraid. What, if in 10 or 20 years, when the highest expenditures for my family have to be paid, I got sick and could no longer support my family.?

I think about this a lot .

I also worry about if my children will be born healthy "

But such worries are completely unfounded. At least the health adviser to the Fukushima prefecture claimed this during a briefing that took place shortly after the nuclear disaster .

The man is a highly decorated doctor and he really is serious about:

"Those who smile will have no radiation damage, only those who make constant worry.

Well, this is no animal testing - but I tell you: If you confront the situation as awkward as it is, then the radiation will not affect you.

Less than 100 micro sievert per hour is no danger to the health anyway. "

100 micro sievert per hour, which would be 876 milli sievert per year. The limit for workers in a German nuclear power plant is 400 milli sievert - throughout life.

But officials in Japan still downplay the risk. They don't bother to pay the workers properly, those workers who expose themselves to radiation every day.

Our contacts show us their contracts with a sub-contractor. For the equivalent of 80-100 € per day they work at the nuclear ruin. A danger bonus is tied to conditions:

Worker: " ' You want a danger bonus?', they ask. 'If so, please sign here.' We have no choice, because of course we want a danger bonus that is up to € 10 an hour...

But if you sign this, you accept that the employer is not sueable if you get sick later. "

We want to know if all these accusations are correct at the TEPCO headquarters in Tokyo.

A spokesman for the energy giant washes his hands of responsibility. He had heard, he says, that the workers were informed about the hazards on site, and the contracts were no TEPCO business.

TEPCO spokesman: "We do not know what's written in these contracts, as they're concluded directly between our sub-contractors and their workers ."

We want to know whether TEPCO as the main employer didn't feel responsible for the workers who clean up their nuclear ruin.

TEPCO spokesman: "I'm sorry, I don't know the contracts, so I don't want to give any comment on them."

Workers who for a pittance do the dangerous dirty work at the atomic ruins,

an employer who steals away from his responsibility and doctors, who recommend smiling as protection against radiation damage.

Contempt for human beings in Japanese.



10/12のツイートまとめ

kingo999

静岡の茶園、キロ当たり175ベクレルセシウムの証書で「安全宣言」http://t.co/I38dVoQKキロ当たり175ベクレルが、どれほど危険な数字が知らないようです。http://t.co/lK6aEnXO
10-12 19:49

日本の規制値「理解できない」=ベラルーシの放射能専門家http://t.co/xpqHk0i3「日本政府が設定した食品の暫定規制値が高過ぎるなどと指摘し、『日本の数値は驚きで、全く理解できない』と述べた。」比較するとこうなります。http://t.co/lK6aEnXO
10-12 19:36

合同記者会見(10月11日)作業員の死因に関して http://t.co/dcv6fwke東電・松本「わたくしどもは(死因は)知っておりますけれども、公表は差し控えさせていただきたいと思っております」園田政務官「わたくしは(司法解剖の有無を)存じ上げておりません」
10-12 15:24

外国人1万人に無料航空券…観光庁11億円予算http://t.co/MiMgPJn51万人の反原発活動家を無料航空券を使って日本に送り込みましょう。
10-12 08:15



10/11のツイートまとめ

kingo999

【英語字幕】ドイツZDFテレビ「福島原発労働者の実態」 German TV-channel ZDF talks with TEPCO-employees (german, english subs) http://t.co/4UrTSQDg英語圏のお知り合いに伝えてください
10-11 21:33

日本政府・観光庁による「国際規模安全キャンペーン」http://t.co/ekiaayZP「外国人1万人を航空券無料で日本に招待」フランスでもニュースに
10-11 10:07

赤つぶグッズ 販売中!! http://t.co/R38oWaxJ「あかつぶTシャツ」「あかつぶ缶バッジ」「あかつぶエコバッグ」
10-11 10:05

おかんとおとんの座り込み2011 http://t.co/IQWGAYxK関西でも原発いらん・おかんとおとんが立ち上がり、そして座り込む時:10/28(金)AM 10:00~PM3:00 場所:近畿経済産業局 大阪合同庁舎1号館前
10-11 10:02

佐藤「東電の賞与は、何で100%カットしないんでしょうか?」東電「私はそこまでしなくてもいいんじゃないかと思っております」佐藤「原発で避難している人たちの生活はどうなるんですか? ちゃんと補償を手厚くしている状況だったら良いんですよ」http://t.co/jVq7jgkk
10-11 08:33

福島みずほ「ストレステストを事業者がおこない、保安院が評価し、安全委員会が確認する。この3つは、福島原発事故を防げなかった。ダメ、ダメ、ダメの3つが組んで安全だと言っても仕方がないじゃないすか。」http://t.co/LUDLLJow
10-11 07:57

たとえ原子炉がメルトダウンを起こそうとも大事な大事な学校行事を止めることはできないhttp://t.co/UQqRoMyF
10-11 00:44

東電記者会見のニューヒーロー? 関東市民クラブ 佐藤秀則http://t.co/jVq7jgkk一般市民の目線で、東電に切り込んでいます。
10-11 00:11



10/10のツイートまとめ

kingo999

東電記者会見(2011/10/7)関東市民クラブ佐藤秀則http://t.co/jVq7jgkk
10-10 23:09

【書き起こし】ドイツZDFテレビ「福島原発労働者の実態」http://t.co/jmyqUZwx
10-10 21:20

江戸川区のみなさん。教育委員会の対応を許せますか? あなたが投票した区議に、メールしましょう! 電話しましょう! 怒鳴り込みましょう!!http://t.co/VymY4VK2「まったくやる気のない江戸川区教育委員会」http://t.co/VsvO6bNg
10-10 11:46

検査・除染の前に避難でしょう。何故、避難させないのだ。人の生命を何だと思っている。避難勧告解除は殺人と同じだ。決定した責任者を明確にしておけ。
10-10 10:24

まったくやる気のない江戸川区教育委員会 http://t.co/VsvO6bNg
10-10 10:05



10/09のツイートまとめ

kingo999

文科省や福島市の間違いだらけの公式文章を滅多切り。公的資料に対する反論・添削のまとめページ。http://t.co/mm5I4doS
10-09 21:39

ついに・・・ 女たちは立ち上がり、そして座り込む!http://t.co/ZVwoysPu原発いらない福島の女たち~100人の座り込み。場所:霞ヶ関経産省前 日程:10月27~29日(10~15時)
10-09 18:32

#save_children 渡利地区の特定避難勧奨地点指定除外に関する住民説明会 http://t.co/yW6qh7nQ via @irukachan2009
10-09 18:00

原発から洩れる、日本の貧困・労働問題 http://t.co/rwWFBO8k
10-09 17:43

「子どもを避難させて!」渡利地区住民が要望 http://t.co/6Q2CUZnr
10-09 17:32

ガラスバッジ(簡易線量計)は何のため? http://t.co/F97JdewG
10-09 17:31



10/08のツイートまとめ

kingo999

日本には、報道機関なんてないんだ。ドイツZDFテレビを見て思った。http://t.co/z5q8wnpSあるのは、大本営発表を伝える政府広報だけ。
10-08 20:01

「子どもを避難させて!」〜渡利地区住民が要望 http://t.co/DWUvEomb10月5日、福島市渡利地区の住民が、避難勧奨地域への指定をめぐって、原子災害現地対策本部に要望書を提出。回答を求めた。
10-08 14:09

ドイツZDFテレビ「福島原発労働者の実態」 http://t.co/o8U2WkGS削除されるかもしれませんので、ダウンロードお願いします。
10-08 13:17

【ネット監視】20110725 参議院 予算委員会 福島みずほ http://t.co/Z1Dh3qNmエネ庁のネット監視の費用は、私たちの税金です。税金として取られたお金で、ネットでの自由な情報公開を妨げられています。
10-08 09:04

ドイツZDFテレビ「福島原発労働者の実態」 http://t.co/o8U2WkGS
10-08 08:36

福島沖 さんま漁禁止区域にhttp://t.co/L72lwSjJ福島第一原発から半径100キロ以内の海域を、「禁止区域」にしても魚は回流する。南下したさんまも、ダメでしょう。さんまが汚染されているのなら、当然、他の魚も汚染されている。
10-08 06:50

ドイツZDFテレビFRONTAL21 Arbeiter in Fukushima「福島原発労働者の実態」http://t.co/jmyqUZwxドイツのテレビが暴く、福島原発労働者の恐るべき実態。これが、これが日本式の人権蹂躙だ!!
10-08 06:01





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